オーストラリアの世界遺産「ウルル」。昔はエアーズロックという名前で呼ばれていたが、アボリジニの聖地と呼ばれているので呼び名が「ウルル」となった。日の出を見に観光に行ったが、荘厳で清らかな気持ちとなった。
壮大な景色であるが、地上に出ている部分は全体のわずか5%で、残り95%は数キロに渡り地中に埋まっていると言われている。人間もそうなのだと思う、そして人間が紡いだ各国の文化も。決して、表面だけで判断してはいけない。

オーストラリアの世界遺産「ウルル」。昔はエアーズロックという名前で呼ばれていたが、アボリジニの聖地と呼ばれているので呼び名が「ウルル」となった。日の出を見に観光に行ったが、荘厳で清らかな気持ちとなった。
壮大な景色であるが、地上に出ている部分は全体のわずか5%で、残り95%は数キロに渡り地中に埋まっていると言われている。人間もそうなのだと思う、そして人間が紡いだ各国の文化も。決して、表面だけで判断してはいけない。
