小学生の頃は、心も体も大きく成長する時期です。スポンジのようにさまざまなことをぐんぐん吸収していくため、力の伸び幅も大きくなります。高校受験よりも、大学受験よりも最後の学力の伸びは大きいと思います。そして、それを信じている大人のいる世界で、その成長の確率は上がります。小四時点くらいの学力上位の生徒が結局難関校に受かっている、逆転合格なんて稀だという指導者がいます。その指導者のそばで、そういう生徒がいなかった、少なかっただけだと思います。小学生の可能性は、大人が思っているより遥かに大きいものです。そして、それを証明するためにうちの塾の生徒たちは、最終コーナーを全力で駆け抜けます。
さあ来い、2026年中学入試。


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