山本寛斎さんの言葉は、世界を目指す子どもたちにも伝えたい。特に塾の2期生で、ファッションデザイナーを目指していた(今もそうかな?)生徒に届くと良いなと思う。
「世界に出て行って評価された日本人って、(日本では)変な人(と言われるような人)だと思いますよ。なぜなら、世界クラスは、突き抜けた意識の人たちばかりだから」
「すべての人に『いい』と言われるものなんか目指して作ったら、主張のないつまらないものにしかなりません。3割くらいの人に熱狂的に支持されるようなものを作らなきゃ、世界で評価できるものなんかできない」
「私は、人々を大いに愛して、何か新しいものを夢中になって創って、人々に楽しみ喜んでもらう、そういう生き方をしていきたいと思って生きています」


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