集団部門と個別指導部門がある塾の場合、合算の数字だけではなく、それぞれの部門が別々に出すことが顧客への誠実さではないかと思う。たとえば、別の大手塾の優秀生(例えば開成志望)の生徒が個別指導部門で合格した場合、実態としては別の大手塾の指導の成果が大きいと考えられる。難関校に合格を出すことが塾の最大の使命だとはこれっぽっちも思っていないし、一人一人の合格はかけがえなく尊いものである。だからこそ、顧客への正しい情報提供は必須ではないかと思う。(そのほか、思うところ色々ありますが・・・)

集団部門と個別指導部門がある塾の場合、合算の数字だけではなく、それぞれの部門が別々に出すことが顧客への誠実さではないかと思う。たとえば、別の大手塾の優秀生(例えば開成志望)の生徒が個別指導部門で合格した場合、実態としては別の大手塾の指導の成果が大きいと考えられる。難関校に合格を出すことが塾の最大の使命だとはこれっぽっちも思っていないし、一人一人の合格はかけがえなく尊いものである。だからこそ、顧客への正しい情報提供は必須ではないかと思う。(そのほか、思うところ色々ありますが・・・)
